精選版 日本国語大辞典 「不請不請」の意味・読み・例文・類語
ふしょう‐ぶしょうフシャウブシャウ【不請不請・不承ショウ不承ショウ・不祥不祥・不精不精】
- 〘 形容動詞ナリ活用 〙 不承知であるが、仕方なしであるさま。しぶしぶ。
- [初出の実例]「ふしゃうふしゃうではかなうまいぞ」(出典:百丈清規抄(1462)一)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...