世界卓球のシングルス優勝

共同通信ニュース用語解説 の解説

世界卓球のシングルス優勝

日本は初参加した1952年ボンベイ(現ムンバイ)から79年平壌まで優勝者を出し、男子は佐藤博治さとう・ひろじ荻村伊智朗おぎむら・いちろう(2度)、田中利明たなか・としあき(2度)、長谷川信彦はせがわ・のぶひこ伊藤繁雄いとう・しげお河野満こうの・みつる小野誠治おの・せいじの7人、女子は大川おおかわとみ、江口冨士枝えぐち・ふじえ松崎キミ代まつざき・きみよ(2度)、深津尚子ふかつ・なおこ森沢幸子もりさわ・さちこ小和田敏子こわだ・としこの6人が頂点に立った。五輪シングルスで日本勢の優勝はない。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

関連語 田中利明

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む