九人と死で十人だ

デジタル大辞泉プラス 「九人と死で十人だ」の解説

九人と死で十人だ

米国の作家カーター・ディクスン(ジョン・ディクスン・カーの別名)のミステリー(1940)。原題《Nine and Death Makes Ten,〈別〉Murder in the Submarine Zone,〈別〉Murder in the Atlantic》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む