九人と死で十人だ

デジタル大辞泉プラス 「九人と死で十人だ」の解説

九人と死で十人だ

米国の作家カーター・ディクスン(ジョン・ディクスン・カーの別名)のミステリー(1940)。原題《Nine and Death Makes Ten,〈別〉Murder in the Submarine Zone,〈別〉Murder in the Atlantic》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む