九人と死で十人だ

デジタル大辞泉プラス 「九人と死で十人だ」の解説

九人と死で十人だ

米国の作家カーター・ディクスン(ジョン・ディクスン・カーの別名)のミステリー(1940)。原題《Nine and Death Makes Ten,〈別〉Murder in the Submarine Zone,〈別〉Murder in the Atlantic》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む