乳児梅毒(読み)にゅうじばいどく

日本大百科全書(ニッポニカ) 「乳児梅毒」の意味・わかりやすい解説

乳児梅毒
にゅうじばいどく

先天梅毒一種。出生時は一見、正常にみえるが、生後3週間から3、4か月で発症する。

[編集部]

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む