乳痂(読み)ニュウカ

デジタル大辞泉 「乳痂」の意味・読み・例文・類語

にゅう‐か【乳×痂】

乳児のほおが赤くなり、かさぶたを生じるもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「乳痂」の意味・読み・例文・類語

にゅう‐か【乳痂】

  1. 〘 名詞 〙 湿疹の一つ。乳児の頬が赤くなり、表面が乾燥して細かくはがれるもの。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む