二季咲き(読み)ニキザキ

デジタル大辞泉 「二季咲き」の意味・読み・例文・類語

にき‐ざき【二季咲き】

春と秋など、年に2回花が咲くこと。また、その植物。「―のキク

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む