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きく きく

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

きく
きく

宇宙開発事業団 NASDA (→宇宙航空研究開発機構 ) が開発している技術試験衛星 ETSシリーズの愛称の一つ。 NASDA最初の人工衛星 ETS-Iが,1975年の9月9日 (重陽の節句) に打ち上げられ,「きく」と命名されたことによる。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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大辞林 第三版の解説

きく

( 動五[四] )
(「口をきく」の形で)ものを言う。 「疲れて口を-・くのも面倒だ」 「無駄口を-・く」 → 口をきく
[可能] きける

出典|三省堂
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