二種試験(読み)ニシュシケン

デジタル大辞泉 「二種試験」の意味・読み・例文・類語

にしゅ‐しけん【二種試験】

国家公務員採用試験の一。昭和59年度(1984)から、それまでの中級試験に代えて行われた。平成23年度(2011)をもって廃止され、次年度から旧三種試験と統合した一般職試験となる。国家公務員採用二種試験。国二こくに

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む