中級試験(読み)チュウキュウシケン

デジタル大辞泉 「中級試験」の意味・読み・例文・類語

ちゅうきゅう‐しけん〔チユウキフ‐〕【中級試験】

地方公務員採用試験の一。多く、短大卒者を対象とするが、自治体によって呼称や受験資格が異なる場合がある。
かつての国家公務員採用試験の一。昭和59年度(1984)から二種試験に替わった。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む