今源氏六十帖(読み)いまげんじ ろくじゅうじょう

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「今源氏六十帖」の解説

今源氏六十帖
いまげんじ ろくじゅうじょう

歌舞伎浄瑠璃外題
作者
近松門左衛門(1代)
初演
元禄8.1(京・早雲座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む