仮想メモリー(読み)カソウメモリー

IT用語がわかる辞典 「仮想メモリー」の解説

かそうメモリー【仮想メモリー】

ハードディスクなどの補助記憶装置メインメモリーの代わりに利用する機能。補助記憶装置内にスワップファイルというメモリー空間を用意することにより、メインメモリーで容量不足になった分を一時的に保存する。◇「仮想記憶」「バーチャルメモリー」ともいう。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む