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伏(し)目 フシメ

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デジタル大辞泉の解説

ふし‐め【伏(し)目】

視線を下に向けていること。また、うつむいて見ることや、その姿勢。「恥ずかしさで伏し目になる」「伏し目がち」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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