休み休み(読み)ヤスミヤスミ

デジタル大辞泉 「休み休み」の意味・読み・例文・類語

やすみ‐やすみ【休み休み】

[副]
時々休みながら続けるさま。「休み休み荷物を運ぶ」
考え考え、ある事をするさま。非難の気持ちをこめて用いる。「ばかも休み休み言え」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む