休嘉(読み)きゆう(きう)か

普及版 字通 「休嘉」の読み・字形・画数・意味

【休嘉】きゆう(きう)か

めでたい。喜ばしいこと。〔申鑑、俗嫌〕仁は~正に處(を)り中に居り、形以て和す。故に咎(きうちょう)至らずして休嘉之れに集まる。壽のなり。

字通「休」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む