低障害競走(読み)ていしょうがいきょうそう

精選版 日本国語大辞典 「低障害競走」の意味・読み・例文・類語

ていしょうがい‐きょうそうテイシャウガイキャウソウ【低障害競走】

  1. 〘 名詞 〙 陸上競技で、四〇〇メートルハードル競走の俗称。障害競走の中でハードルの高さが最も低いところからいう。ローハードル低障害

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む