事典 日本の地域遺産 「佐倉城の城下町景観」の解説
佐倉城の城下町景観
「ちば文化的景観」指定の地域遺産。
江戸時代の城下町絵図とほとんど変わらない町割が残る。近代医学発祥の地・順天堂医院、県指定文化財の武家屋敷・河原家住宅、旧川崎銀行佐倉支店などが存在する
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...