精選版 日本国語大辞典 「何しかは」の意味・読み・例文・類語
なにしか【何しか】 は
- 「なにしか」を強めたいい方。どうしてまた(…なのか)。なぜにまた(…するのか)。
- [初出の実例]「おぼえぬ事にはさこそはあれ、なにしかは、え知らずと言ひし」(出典:能因本枕(10C終)一四六)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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