何でも屋(読み)ナンデモヤ

デジタル大辞泉 「何でも屋」の意味・読み・例文・類語

なんでも‐や【何でも屋】

日用雑貨の類をひととおり売っている店。よろずや。
何でも引き受ける人。また、何をしてもひととおりできる人。
[類語](2万屋両刀遣い

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 両刀

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む