健彊(読み)けんきよう(きやう)

普及版 字通 「健彊」の読み・字形・画数・意味

【健彊】けんきよう(きやう)

強健。宋・軾〔張(先、子野)・(約、景純)二老に贈る〕詩 兩山水、未だ凄涼ならず 二老の風(す)べて彊 共にす一百七十(張、八十六。、八十一) 各飮むこと、三六千觴

字通「健」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む