偽りの名画

デジタル大辞泉プラス 「偽りの名画」の解説

偽りの名画

米国の作家アーロン・エルキンズのミステリー(1987)。原題《A Deceptive Clarity》。「この中に贋作がある」と言い残し、展覧会主任が謎の死を遂げた。シアトル美術館学芸員クルスは事件に巻き込まれていく。「クルス・ノーグレン」シリーズの第1作。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む