傷創(読み)ショウソウ

デジタル大辞泉 「傷創」の意味・読み・例文・類語

しょう‐そう〔シヤウサウ〕【傷創】

傷きずを負うこと。また、その傷。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「傷創」の意味・読み・例文・類語

しょう‐そうシャウサウ【傷創】

  1. 〘 名詞 〙 きずを負うこと。また、きず。けが。〔後漢書‐賈復伝〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む