傾城伊達抄(読み)けいせい だてのききがき

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「傾城伊達抄」の解説

傾城伊達抄
(別題)
けいせい だてのききがき

歌舞伎浄瑠璃外題
元の外題
けいせい伊達抄
初演
文政9.1(大坂・浅尾与三郎座)

けいせい伊達抄
けいせい だてのききがき

歌舞伎・浄瑠璃の外題。
作者
花笠魯助 ほか
初演
文政9.1(大坂・浅尾与三郎座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む