光驚動性(読み)ヒカリキョウドウセイ

デジタル大辞泉 「光驚動性」の意味・読み・例文・類語

ひかり‐きょうどうせい〔‐キヤウドウセイ〕【光驚動性】

微生物などで、急激な光の強度変化によって、運動方向を転じる性質。また、そのような反応光驚動反応という。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む