共同通信ニュース用語解説 「公的年金の受給」の解説
公的年金の受給
年金は原則として65歳から支給されるが、受給者が申し出れば60~70歳の間で、開始時期を早めたり、遅らせたりできる。受給開始を遅らせると、1カ月当たり0・7%ずつ受給額が増える仕組み。上限の70歳まで遅らせると42%の増額になる。一方で、開始を早めると1カ月当たり0・5%の減額となる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...