六つのパルティータ(読み)ムッツノパルティータ

デジタル大辞泉 「六つのパルティータ」の意味・読み・例文・類語

むっつのパルティータ【六つのパルティータ】

原題、〈ドイツ6 Partitenバッハクラビーア曲集。1725年から1731年にかけての作。全6曲。1731年、クラビーア練習曲集第1巻として出版された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 パルティータ

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む