六月三十日は年の臍(読み)ロクガツミソカハトシノヘソ

デジタル大辞泉 「六月三十日は年の臍」の意味・読み・例文・類語

六月ろくがつ三十日みそかとしへそ

6月30日一年のちょうど真ん中、半季の終わりに当たるということ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む