出血性素因(読み)シュッケツセイソイン

栄養・生化学辞典 「出血性素因」の解説

出血性素因

 自然に出血を起こしやすい状態.血管壁が脆弱化したり,血液が凝固しにくくなると起こりやすい.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む