切り鏨(読み)キリタガネ

大辞林 第三版の解説

きりたがね【切り鏨】

彫金工作、ことに刀剣に銘を刻むときに使うたがね。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

関連語をあわせて調べる

今日のキーワード

テレワーク・デイズ

働き方改革の一環として、自宅や出先の事務スペースで勤務する「テレワーク」の一斉実施を政府が推奨する運動。2020年に東京オリンピックの開会式が予定される7月24日を「テレワーク・デイ」と位置づけて参加...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android