切山歌舞伎

デジタル大辞泉プラス 「切山歌舞伎」の解説

切山歌舞伎

山口県下松市で行われる地歌舞伎。宝暦年間(1751年~1764年)の初めに切山八幡宮の秋祭りに奉納されたのが始まりとされる。県指定無形民俗文化財。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む