コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

動力砕屑片岩 どうりょくさいせつへんがんautoclastic schist

岩石学辞典の解説

動力砕屑片岩

塊状の岩石がその場所で破砕や圧縮で形成された片岩[Smyth : 1891].

出典|朝倉書店岩石学辞典について | 情報

今日のキーワード

金城湯池

1 《「漢書」蒯通伝から。「湯池」は熱湯をたたえた堀》守りが非常に固く、攻めるのが難しい城。金湯。2 堅固で、他から侵害されにくい勢力範囲。「保守派の金城湯池」...

続きを読む

コトバンク for iPhone