十字架上のキリストの最後の7つの言葉

デジタル大辞泉プラス の解説

十字架上のキリストの最後の7つの言葉

オーストリアの作曲家ヨーゼフ・ハイドンのオラトリオ(1796)。原題《Die sieben letzten Worte unseres Erlösers am Kreuze》。正式名称は『私たち救い主の十字架上での最後の7つの言葉』。ハイドン自身の手による管弦楽曲をオラトリオ版に編曲したもの。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む