十字架上のキリストの最後の7つの言葉

デジタル大辞泉プラス の解説

十字架上のキリストの最後の7つの言葉

オーストリアの作曲家ヨーゼフ・ハイドンのオラトリオ(1796)。原題《Die sieben letzten Worte unseres Erlösers am Kreuze》。正式名称は『私たち救い主の十字架上での最後の7つの言葉』。ハイドン自身の手による管弦楽曲をオラトリオ版に編曲したもの。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む