千番に一番の兼ね合い(読み)センバンニイチバンノカネアイ

デジタル大辞泉 「千番に一番の兼ね合い」の意味・読み・例文・類語

千番せんばん一番いちばん

千度やってみても一度成功するかどうかわからないほど可能性の少ないこと。きわめて困難なこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む