千石船の帆柱(読み)センゴクブネノホバシラ

デジタル大辞泉 「千石船の帆柱」の意味・読み・例文・類語

千石船せんごくぶね帆柱ほばしら

気が長いことをしゃれていう語。千石船は大型船で帆柱が長いので、「木が長い」と「気が長い」を掛けたもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む