卓球世界選手権団体戦

共同通信ニュース用語解説 「卓球世界選手権団体戦」の解説

卓球世界選手権団体戦

卓球の世界選手団体戦 3人のメンバーでシングルス5試合を行い、先に3勝したチーム勝利となる。五輪の団体戦はシングルス4試合とダブルス1試合で実施される。

2人が2試合、1人が1試合を戦う。対戦順はルールで決まっており、選手をアルファベットで例えると、一方のチームがABCAB、もう一方のチームがXYZYXの順で対戦する。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む