共同通信ニュース用語解説 「卓球世界選手権団体戦」の解説
卓球世界選手権団体戦
卓球の世界選手権団体戦 3人のメンバーでシングルス5試合を行い、先に3勝したチームが勝利となる。五輪の団体戦はシングルス4試合とダブルス1試合で実施される。
2人が2試合、1人が1試合を戦う。対戦順はルールで決まっており、選手をアルファベットで例えると、一方のチームがABCAB、もう一方のチームがXYZYXの順で対戦する。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...