危心(読み)きしん

普及版 字通 「危心」の読み・字形・画数・意味

【危心】きしん

おそれる心。唐・李益〔馮翊に宿す~〕詩 心、夜雨にく 、漫(はる)かにして悠悠

字通「危」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む