原尾類(読み)ゲンビルイ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「原尾類」の意味・わかりやすい解説

原尾類
げんびるい

「カマアシムシ類」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の原尾類の言及

【カマアシムシ】より

…原尾目(カマアシムシ目)Proturaに属する昆虫の総称。原尾類ともいう。一生を落葉層や土の中で過ごす半透明ないしあめ色の小さな細長い虫で,体長は1mm内外。…

※「原尾類」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む