双体道祖神まんじゅう

デジタル大辞泉プラス 「双体道祖神まんじゅう」の解説

双体道祖神まんじゅう

栃木県鹿沼市、御菓子司小磯が製造・販売する銘菓黒糖入りの皮でこし餡を包んだもの。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む