取入れ口(読み)トリイレグチ

デジタル大辞泉 「取入れ口」の意味・読み・例文・類語

とりいれ‐ぐち【取(り)入れ口】

発電上水道灌漑かんがいなどに使用する水を河川・湖などから取り入れる所。取水口しゅすいこう

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む