精選版 日本国語大辞典 「右といえば左」の意味・読み・例文・類語
みぎ【右】 と いえば左(ひだり)
- 人の言うことに対し、ことさらに反対すること。ああ言えばこう言う。
- [初出の実例]「人が右と云へば左、左と云へば右で、何でも人の言ふ通りにした事がない」(出典:吾輩は猫である(1905‐06)〈夏目漱石〉一〇)
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...