右螺子の法則(読み)ミギネジノホウソク

デジタル大辞泉 「右螺子の法則」の意味・読み・例文・類語

みぎねじ‐の‐ほうそく〔みぎねぢ‐ハフソク〕【右螺子の法則】

直線状の電流がつくる磁場の向きは、電流の流れる方向を、時計回りに回す右ねじの進む方向にとれば、右ねじの回る向きに一致するという法則

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む