吊り革(読み)ツリカワ

デジタル大辞泉 「吊り革」の意味・読み・例文・類語

つり‐かわ〔‐かは〕【×吊り革/釣(り)革】

電車バスで、立っている客がからだを支えるためにつかまる、上からつるされた輪。
[補説]もとは革製。現在では主に合成樹脂の帯が使われており、「吊り手」ともよばれる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む