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命は義によりて軽し イノチハギニヨリテカルシ

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デジタル大辞泉の解説

命(いのち)は義によりて軽し

《「後漢書」朱穆伝から》かけがえのない大切な命も、義のためならば捨てても惜しくない。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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