喉鼓(読み)ノドツヅミ

デジタル大辞泉 「喉鼓」の意味・読み・例文・類語

のど‐つづみ【喉鼓】

食欲が盛んに起こるとき、のどがごくりと鳴ること。「思わず喉鼓を鳴らす」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「喉鼓」の意味・読み・例文・類語

のど‐つづみ【喉鼓】

  1. 〘 名詞 〙 食欲がさかんに起こってきた時、のどがごくりと鳴ること。のどずんばい。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む