噴射機関(読み)フンシャキカン

デジタル大辞泉 「噴射機関」の意味・読み・例文・類語

ふんしゃ‐きかん〔‐キクワン〕【噴射機関】

燃料を噴射装置によって噴射し、燃焼させる内燃機関。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「噴射機関」の意味・読み・例文・類語

ふんしゃ‐きかん‥キクヮン【噴射機関】

  1. 〘 名詞 〙 内燃機関で、燃料を噴射装置によって吹き込み、霧化させて燃焼する型のもの。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む