事典 日本の地域遺産 「四熊ケ岳・井谷の棚田」の解説
四熊ケ岳・井谷の棚田
「ふるさと周南景観特選」指定の地域遺産。
四熊ケ岳は標高504m、丘陵性の周防山地に噴出した鐘状火山で「周防の小富士」とも呼ばれる。井谷の棚田はやまぐちの棚田20選に選ばれている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...