デジタル大辞泉 「国史大辞典」の意味・読み・例文・類語
こくし‐だいじてん【国史大辞典】
八代国治・早川純三郎・井野辺茂雄共編。本文2400ページ。明治41年(1908)刊。
国史大辞典編集委員会編。全15巻(17冊)。昭和54~平成9年(1979~1997)刊。
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...