デジタル大辞泉 「国史大辞典」の意味・読み・例文・類語
こくし‐だいじてん【国史大辞典】
八代国治・早川純三郎・井野辺茂雄共編。本文2400ページ。明治41年(1908)刊。
国史大辞典編集委員会編。全15巻(17冊)。昭和54~平成9年(1979~1997)刊。
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...