デジタル大辞泉 「国史大辞典」の意味・読み・例文・類語
こくし‐だいじてん【国史大辞典】
八代国治・早川純三郎・井野辺茂雄共編。本文2400ページ。明治41年(1908)刊。
国史大辞典編集委員会編。全15巻(17冊)。昭和54~平成9年(1979~1997)刊。
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...