塩酸メトキシフェナミン

デジタル大辞泉プラスの解説

塩酸メトキシフェナミン

薬に含まれる成分のひとつ。気管支拡張作用があり、かぜ薬、咳止め薬などに含有。「フェナミン」ともいう。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

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