塩酸メトキシフェナミン

デジタル大辞泉プラスの解説

塩酸メトキシフェナミン

薬に含まれる成分のひとつ。気管支拡張作用があり、かぜ薬、咳止め薬などに含有。「フェナミン」ともいう。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

今日のキーワード

フェロー

イギリスではこの呼称は主として次の3つの場合をさす。 (1) 大学の特別研究員 研究費を与えられ,多くは教授,講師を兼ねる。 (2) 大学の評議員 卒業生から選ばれる。 (3) 学術団体の特別会員 普...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android