多度津鍋ホルうどん

デジタル大辞泉プラス 「多度津鍋ホルうどん」の解説

多度津鍋ホルうどん

香川県仲多度郡多度津町のご当地グルメ。戦後の復興期に旧国鉄多度津工場の労働者向けに老舗肉店が開発したホルモン料理「鍋ホルモン」のシメとしてうどんを入れていたものが起源

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む