多重火道玄武岩(読み)たじゅうかどうげんぶがん(その他表記)multiple-vent basalts

岩石学辞典 「多重火道玄武岩」の解説

多重火道玄武岩

多数の小さな火口が密に集まった火口群から流出した玄武岩熔岩流が合流して累積したもの[Tyrrell : 1937].楯状火山玄武岩と同じ.

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む