夜は千の目を持つ

デジタル大辞泉プラス 「夜は千の目を持つ」の解説

夜は千の目を持つ

米国の作家コーネル・ウールリッチがジョージ・ホプリー名義で書いたサスペンス(1945)。原題《Night Has a Thousand Eyes》。1947年ジョン・ファロー監督で映画化邦題『夜は千の眼を持つ』)。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む